TAG 考え

自己啓発

前向きな生き方をするために、ネガティブでなく「ポジティブ」で終わらせる習慣を身に付ける。

「無力感」「裏切られた」という感覚は、相手に対して期待しすぎているからなのかもしれない。だからそういう気持ちになったのだと思う。 逆に、ぼくは選手が強くなりたいと思っている気持ちを大切にしたいと思っているし、そんな彼らに…

協力隊活動

「もっと働く必要がある」とパパに言われてカチンと来たので、青年海外協力隊はたくさん働く必要があるのかを考える

よくわからないのですが、パパがぼくに 「もっと働く必要がある」 って言ってきました。 それでカチンと来たから「考えがあるから」って全力で否定した。 身体を動かすだけが全てじゃないし、少なくとも活動中に携帯ばっかいじって子…

協力隊活動

特技としての「非言語コミュニケーション」が青年海外協力隊に必要な人間関係の構築に役立つ

青年海外協力隊として任地で活動してから1ヶ月が経過して、何か特技があるということは自分を知ってもらう上で、また交流するうえで大きな武器になると感じました。絵、サッカー、歌、料理、楽器。なんだっていい。言葉がいらないコミュ…

協力隊活動

パラグアイの「ゴミ文化」。理想と現実の狭間で変えたくても変えられないもどかしさを感じて。

ぼくが最近活動している中で嫌に感じるのは、ゴミだらけの練習環境で子供たちに陸上競技を教えていることです。日本であればゴミはゴミ箱に捨てるということは当たり前のことだし、それが教育のなかで教えられますが、ぼくの任地ではそこ…

協力隊活動

青年海外協力隊は「語学力」以上に「心」から向き合うことが大切で、その熱量みたいなものが相手に伝わるのだと思う。

赴任してから1ヶ月間は任地外移動が禁止されているパラグアイの青年海外協力隊ですが、1ヶ月も過ぎて休暇が取れたので首都アスンシオンに同期隊員に会いに行ってきました。 約1ヶ月半ぶりの再会。 1ヶ月半それぞれの任地でどんな活…