TAG 青年海外協力隊

協力隊活動

「もっと働く必要がある」とパパに言われてカチンと来たので、青年海外協力隊はたくさん働く必要があるのかを考える

そしてよくわからないがパパがぼくに「もっと働く必要がある」って言ってきたけど、ちょっとカチンと来たから笑顔で「考えがあるから」と言って全力で否定した。 身体を動かすだけが全てじゃないし、少なくとも活動中に携帯ばっかいじっ…

パラグアイ

海外ホームステイで嫌だと感じること「6選」でホームステイへの憧れや夢をぶち壊そうと思う。

パラグアイで始まったホームステイも3ヶ月が経過しました。 少しずつ言葉も理解できるようになってきたし家族の人たちもぼくに対してすごく優しく接してくれています。恵まれた環境です。 ですが、そんな恵まれた環境であったとしても…

協力隊活動

八方美人のイエスマン青年海外協力隊は、きっと時間も気力も最重要なチャンスも失っていく。

任地に来てからまだ間もなくて、どこに何があるのかも全然わからない状況。 とりあえずはカウンターパートと一緒に最低限の活動だけをやっている。 そんな時にカウンターパートから「○○やってくれないか?」とお願いされることやお誘…

協力隊活動

【サンタロサの空家をジムに改築②】1ヶ月ぶりの作業と見えない全体像。このプロジェクトは一体何のためにやっているのか?

サンタロサの空家をジムに改築プロジェクトの第2弾です。 第1弾記事を見ていただいた方はわかっていただいていると思いますが、このプロジェクトを企画したのはパパであるカウンターパートです。 赴任したばかりのぼくはそもそもカウ…

パラグアイ

知られざるパラグアイの大晦日の実態!!ホームステイだけでしか体験できないリアルな情報を紹介します。

2017年。 青年海外協力隊として派遣されたパラグアイという地で年越しを迎えました。 人生初の海外での年越し。そして真夏の年越し。日本から12時間遅れているパラグアイからTwitterを見て、時間が先行する日本の年越しを…

協力隊活動

特技としての「非言語コミュニケーション」が青年海外協力隊に必要な人間関係の構築に役立つ

青年海外協力隊として任地で活動してから1ヶ月が経過して、何か特技があるということは自分を知ってもらう上で、また交流するうえで大きな武器になると感じました。絵、サッカー、歌、料理、楽器。なんだっていい。言葉がいらないコミュ…